動画教材販売の世界
動画教材、売れるサイトがこんなにある


動画教材を作ったけど売り方がわからない

もちろんオンラインスクール朱雀スタジオで販売できます
 他にも動画教材を販売できるサービスがこんなにあるんですよ


動画教材を作ることより、売ることの方が難しいのです。
通販サイトのダウンロード販売で、動画教材を売る?
自分のホームページで、会員サイトを作って動画教材を見せる?

いえいえ。動画教材を売ってくれるサービスがたくさんあります。

2022年頃から日本発の動画教材販売サービスも登場するようになりました。
自分のバックエンドとなる動画教材販売をお考えの方、こういうサービスを利用しましょう。

難しいITの知識なしに、あなたの動画スクールを立ち上げることができます。

このコースの講師

前川正人プロフィール写真

動画教材収益化ディレクター
前川正人

さまざまなコンテンツを持つ方々に、動画教材を作って高収益型ビジネスモデルを構築するためのノウハウを提供しています。

プロの映像クリエイターとして制作現場で40年あまり実務経験を積みました。

ストアカ講師としては今までに700回近くの講座を開催。
1400人以上の受講生を教えました。


Udemyにも10本以上のコースを出品。
1200人以上の受講生に購入していただきました。

素晴らしいコンテンツを持った方が動画という武器を手に入れるとその価値を何倍にも広げられます。
あなたのコンテンツを高収益型の教育ビジネスモデルにしませんか?

※「先生に質問」でコミュニティの雑談チャットにいきます

このコースでご紹介している
動画教材販売サービス

Udemy

世界最大級の動画講座サービスUdemy。
全世界に5000万人の受講生がいます。



Lekcha

日本発の動画教材販売サービスとしては先発のLekcha。講座販売ページの作成機能が充実、クーポンなども使いやすい。

コエテコカレッジ

IT大手GMOグループが運営する動画教材販売サービスがコエテコカレッジ。
手数料が安く、ライブ講座と動画講座を両方扱えるなどの特徴があります。

Lectea

比較的新しい日本製動画教材販売サービスLecteaは、有料オプションながらステップメールが送れるなど、バックエンドを意識したサービス。

mish

サブスク専用動画教材販売サービスとして始まったmishですが、最近講座買い切り型販売も加わり、動画教材販売サービスとしては使いやすくなりました。

Yoor

Yoorはオンラインサロンの構築サービス。しかし、サロン内部に動画をアップロードできるなど、月謝制の動画教材販売としても使うことができます。

カリキュラム


このコースのカリキュラムは下記のとおりです


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